名探偵コナン映画おすすめランキング(興行収入など)をつけてみた

名探偵コナンランキング興行収入.jpg名探偵コナンの映画おすすめランキングをつけてみました。また興行収入についてもまとめました。

名探偵コナンでは名作が多く、今回の「名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)」では特典で歴代映画を1作無料で見ることができますが、どれを見ようか悩んでいます。

またコナン作品は20年間にわたり毎年春に映画を上映してきました。作品数も多いため、レンタルする際に何を見ようか悩んでしまうこともあると思います。

そうしたこともあって今一度、劇場版名探偵コナンを全部見直してランキングをつけてみました。ご覧下さい。

とうとう純黒の悪夢が興行収入50億突破と過去最高の作品となりました。

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名探偵コナン歴代映画オススメランキング(興行収入)

最後にはグラフ等でコナン映画人気ランキングの推移をまとめています。それらを踏まえた上で、おすすめのランキングをつけてみました。


20位 名探偵コナン 11人目のストライカー(2012年

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Jリーグ20周年記念プロジェクトとのコラボ作品であるため多数の有名Jリーガーが登場するものの棒読みが気になってしまう。コナンのスケートボードやサッカーのシーンには臨場感があってコナンの魅力であるアクションは良いもののやはり声優ではない人を多数出演させているため感情移入がなかなか難しい作品。

ある日、毛利小五郎探偵事務所に爆破予告がかかってきた。そして事務所の前の車が爆発し、犯人から次は暗号を解いて爆弾を止めないと死傷者がでると脅される。しかしどうにも手がかりがつかめない小五郎、蘭。その時蘭が新一に助けを求めるとコナンと少年探偵団はJリーグの試合を観戦していた。そうして暗号を解読していくにつれて爆弾の在り処が、ちょうどいま観戦していたスタジアムに仕掛けられていることがわかる。そうして、観客の避難が終わると爆弾が爆発してしまう。それから犯人からの脅迫が続いていく。Jリーグを題材とした作品となっている。

19位 名探偵コナン 沈黙の15分(クォーター)(2011年

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アクションシーンが魅力の沈黙のクォーター。コナンの迫力のあるシーンなどについてはおもしろいが、どうしても推理や内容の部分が薄く感じてしまった。今回のキャッチコピーが「生き延びるんだ、絶対に...」「ラスト15分、予測不可能!」「生きてたら、また会えるぜ」とあるだけに、珍しくコナンが苦戦を強いられる作品となっています。

突如、朝倉都知事に謎の脅迫状が届き、翌日、都知事が開通した新地下鉄トンネルが爆破される。コナンのおかげでケガ人を出さずに済んだが、犯人が再び大惨事をもたらしかねないと、コナンは朝倉都知事の経歴を調べ、国土交通大臣時代に建設したダムの関係者の捜査を開始する─。

18位 名探偵コナン 戦慄の楽譜(フルスコア)(2008年

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2000年後半で人気が定着してからの興行収入としては低いのだが、それはおそらくアクションシーンの少なさからバランスと見どころの少なさがあるのだろう。しかしながら、その分音楽が素晴らしく、サンドトラックは好評。またエピソードが多く盛り込まれており劇場版としては刺激が足りないながらも良くまとまっていた作品。

音楽家を狙う連続殺人事件に巻き込まれたコナンたちが名曲に隠された謎を解き明かす、青山剛昌原作の劇場版シリーズ第12作!ピアニストが主催する音楽アカデミーの出身者ばかりを狙う連続殺人事件が発生する。そんな中、コナンたちは世界的なアーティストが集まるコンサートに招かれる。主役は一人の天才女性歌手だったが、その歌手の命が狙われ...。

17位 名探偵コナン 紺碧の棺(ジョリー・ロジャー)(2007年

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「蘭と園子の友情」がテーマの冒険型アクションと一風変わった作品で勝負したながらも前作(探偵たちの鎮魂歌(レクイエム))より5億円も落としてしまった作品。劇場版ではアニメ版ではいいほうの質だが、アニメ版の長編になったような作品のため満足度は低め。停滞期の真っ只中にいる11作目ながらも他の作品と同様に日本アカデミー賞を受賞している。

今回、コナン君達が訪れたのは、かつて海賊が島のどこかに隠したといわれる宝をめぐり、町おこしを仕掛けている南の島。そこは、子供達にとっては巨大ななぞなぞテーマパーク。オリエンテーリング風に、クイズを解きながら、宝を探していると、いつしか殺人事件にまきこまれてしまう......。ストーリー本編に絡まない、ちょっとしたクイズが物語にあちこち散りばめられているため、ただお話を追うだけでなく、クイズを解く楽しみも味わえる、1粒で2度美味しい展開。頭を悩ませるだけでなく、目も楽しませてくれるのだ。今回は「犯人を追いつめる推理モノ」ではなく、エンタテインメントの割合が大きい。次々と起きるサスペンスを知恵と勇気で乗り越える「アドベンチャー」ものとして、肩の力を抜いて楽しみたい。

16位 名探偵コナン 水平線上の陰謀(ストラテジー)(2005年

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2000年に入ってから興行収入としては一番低い結果となってしまった。しかし、小五郎が活躍する貴重な映画で小五郎が活きる作品は非常に見ごたえのある作品です。ただし、それに尽きてしまう作品なので内容としては少し物足りない気がする。

太平洋上を航海する豪華客船内で殺人事件が起こり、船に乗り合わせたコナンと小五郎は早速捜査を開始。過去と現在が複雑に絡み合う事件が幕を開ける。

15位 名探偵コナン 絶海の探偵(プライベート・アイ)(2013年

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2013年にもう一段階コナン人気が躍進するきっかけになった作品だと感じるほど全てのバランスがよく、少し難解な内容も満足度を高める要因に変えたオススメの劇場版。なにげに伏線好きとしては2回見てしまうほどの内容の深さ。

京都・舞鶴湾で行われたイージス艦の体験航海に参加したコナンたち。しかし突如、謎の襲来を受け、自衛隊員の左腕が艦内で発見される。捜査に乗り出すコナンたちは、艦内に某国のスパイがいることを知る。

14位 名探偵コナン 銀翼の奇術師(マジシャン)(2004年)

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まさにキッドの独壇場。バランスとしては推理が少ないが、キッド×コナンの屋上シーンや飛行機のアクションものと「名探偵」という文言でうたっているながらもアクションシーンが魅力満載の今作。当時は、前作が名作「迷宮の十字路」だったためあまり良くなかったと比較されてしまうもったいない作品。しかしながらもキッド好きとしては堪らなくワクワクした作品でもあった。

舞台女優・牧樹里が怪盗キッドの犯行予告状を持って毛利探偵事務所に現れる。そこには"運命の宝石"を盗み出すと書かれており...。

13位 名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌(レクイエム)(2006年

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予告編では最高だった記念すべき10作品目の全員総出演のオールスター作品。怪盗キッドの正体が黒羽快斗だという事実を知っている快斗のライバルである白馬探まで登場する。服部平次や怪盗キッドなど全員にみどころのあり、そして111分と少ない時間によくまとまっていた。

コナンの正体を知る謎の黒い影にコナン、平次たちが決死の戦いを挑む。小五郎とコナンたちは謎の招待を受け、ある巨大な城へ向かうが...。

12位 名探偵コナン 漆黒の追跡者(チェイサー)(2009年)

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予告編ではコナンの正体が黒の組織にバレるような描写があり、「黒ずくめVS.江戸川コナン、宿命のバトル・ミステリーが今、始まる」と黒の組織との全面対決のようなニュアンスだったが違う。だがそれを外せば通常の劇場版コナンとして面白い。前作の戦慄の楽譜から10億も興行収入を上げたのは評価できる点。

東京、神奈川、静岡、長野で6件の連続殺人事件が発生。警察の捜査会議に参加したコナンは、そこで刑事に変装した黒ずくめの組織のメンバーを発見する。捜査線上に浮かんだ「黒ずくめ」の影。「工藤新一」の名前を知る男、コードネームはアイリッシュ。組織の影が自分に近づきつつあることをコナンが知った時に7人目の犠牲者が出た。

11位 名探偵コナン 天国へのカウントダウン(2001年

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黒の組織が初登場する劇場版。そして今回の主役は少年探偵団と組織に入っていた灰原哀を心体ともに助けていくシーンはみもの。劇場版では珍しくアニメの時間軸と繋がっており今作で出てきた灰原の姉に関する内容が原作に引き継がれるなどコナンファンとしては必ず見ていて損はないというか見ている作品。

キャンプの帰りに日本一の高さを誇るツインタワービルを訪れたコナンとクラスメイトたち。ところがビルの関係者が次々と何者かに殺害され...。

10位 名探偵コナン 天空の難破船(ロスト・シップ)(2010年

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推理、いつものどんでん返しといったものが無いにも関わらず、やはり人気のあるキッド作品。舞台は東京〜大阪間の飛行船と限られた場所にもかかわらず上映時間102分という時間が短く感じられるほど緻密に計算された内容とハラハラするストーリー展開。予告編から題材も犯人もはっきりしているのに見入ってしまうほどのアクションシーンと内容のバランスの良さ。

怪盗キッドを捕まえるために仕掛けられた一大プロジェクトの最中の世界最大の飛行船が、テロリストたちに襲撃された。船内のいたるところに爆弾を仕掛けられ、細菌をばら撒かれてしまうが、飛行船に乗り込んでいたコナンが、少年探偵団の協力を得て爆弾を一つずつ解除し、テロリストへの反撃を開始する。

9位 名探偵コナン 異次元の狙撃手(スナイパー)(2014年)

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劇場版シリーズで初めて40億円を超える大ヒットとなった異次元の狙撃手。アクションシーンに重点が置かれており、割と最近のキャラクター(沖矢昴、世良真純)が登場することから今後のコナンを見続けるには必須の作品となっている。

東京の街を一望できる高さ635mを誇るベルツリータワー。そのオープニングセレモニーに参加していたコナンたちは、展望台からの絶景を楽しんでいた。その時、一発の銃弾がガラス窓を突き破り、男の胸を撃ち抜く! あまりに一瞬の出来事に何が起こったかわからずパニックになる蘭と少年探偵団たち。すぐさま犯人追跡メガネをズームさせ銃弾の軌道先に黒い影を見つけたコナン。「ありえない距離からの狙撃、まさか--! 」コナンは逃走するスナイパーを女子高生探偵の世良真純と共にバイクで追うが、警察のパトカーもろとも容赦なく爆破しようとするスナイパーとのチェイスに翻弄されてしまう。やがてその激しいチェイスはFBIをも巻き込み、犯人、そして狙撃事件の謎は海の中へと消えていった--。

8位 名探偵コナン 時計じかけの摩天楼(1997年

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「真実はいつもひとつ!」という言葉が生まれた劇場版第1作目。今見ても手に汗握る展開で、やはり万人受けする作品だなと感じる。昔見たことある人もに再度見てみるとさらに面白さが深まっており、見たことない人は原点としてみてほしい。

特殊火薬盗難事件と連続放火事件が発生、犯人と思しき男から工藤新一に爆破予告の挑戦状が届く。さらに蘭までもが事件に巻き込まれてしまい...。

7位 名探偵コナン 業火の向日葵(2015年

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現在、興行収入が44億円でシリーズランキングトップ。シリーズ初の「アートミステリー」とあって内容は深いものとなっており、なんといってもキッド作品であるため人気がさらに増した。キッドが出れば人気の出るといった象徴だった今作かも知れない。

大富豪が集まったオークション会場で、ゴッホの名画「ひまわり」が鈴木財閥によって落札された。毛利小五郎ら"7人のサムライ"が絵画を守るために招集されたその時、突如怪盗キッドが現れ...。

6位 名探偵コナン 世紀末の魔術師(1999年

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エンディングが最高。突然、毛利小五郎探偵事務所に現れたのはなんと新一・・・。劇場版コナンシリーズの中では最高傑作の一つ。そして怪盗キッドを初め灰原哀、高木渉、服部平次、遠山和葉が劇場版初登場の作品でもある。構成もよく前半が大阪、中盤が豪華客船、後半が古城と事件が繋がっていきラストを迎える。そして最高のエンディングと人気投票の中では必ず上位に食い込む作品である。

怪盗キッドから"インペリアルイースターエッグ"を狙うと予告状が届く。コナンたちは早速大阪へ向かうが、逃走中のキッドが何者かに撃たれ...。

5位 名探偵コナン 14番目の標的(1998年) 

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毛利小五郎「死なせやしねぇ。てめぇに自分の犯した罪の重さをわからせてやる」。この一言に尽きる。毛利小五郎を主軸とする今作のストーリーは素晴らしいほどの完成度。見終わると14番目の標的というサブタイトルがこんなにもかっこいいのかと感心してしまうほど。そして綿密に練られたトランプの数字と標的。これはおすすめした1作。

毛利小五郎の周囲の人間が次々に襲われ、事件のキーワードとしてトランプが残されるが...。

4位 名探偵コナン 純黒の悪夢(2016年

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開始数分で迫力に圧倒されてしまう。シリーズ20作品目の純黒の悪夢がシリーズ最高興行収入の勢いだ。黒の組織を中心とし、FBIに公安警察、CIAとアクションシーンも満載で見終わったあとにキャラクターの相関図や背景を詳細に調べたくなるほどハマってしまった。今作は、今までにないほど黒の組織が深く関わっているため内容としても充実しているため、今後のためにも必ず見ておくことをおすすめする。

阿笠博士とともに東都水族館にやってきたコナンたちは、ケガをして記憶をなくした女性と出会う。彼女の瞳は左右で色が違うオッドアイ。その風貌と雰囲気から、灰原は女性が黒ずくめの組織の人間ではないかと疑う。しかし、少年探偵団は自分たちで女性の記憶を取り戻そうと大はりきり、女性と観覧車へ乗り込んでしまう。実は女性は前夜に警察庁に侵入、警察がつかんでいるスパイのリストを盗み、逃亡中に事故を起こした犯人だったのだ。しかも、黒ずくめの組織が女性を奪い返そうと迫ってきていた!!

3位 名探偵コナン 瞳の中の暗殺者(2000年

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工藤新一と蘭をメインとした王道ながらシンプルに面白いアクションラブストーリー。どこのレビューサイトにも最高点がつくほどの作品で冒頭から内容は濃いもののトロピカルランドでのラストシーンの盛り上がりは全作品中1番だと感じる。

現職刑事が次々に射殺される事件が起き、やがて蘭も事件に巻き込まれ記憶喪失になってしまう。

2位 名探偵コナン 迷宮の十字路(クロスロード)(2003年

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「迷宮の十字路」と言えば誰もが見たことある名作。京都を舞台に謎が散りばめら、それを解決していくコナンと服部。今作は服部と和葉がメインのストーリーとなっており舞台となった京都に行きたくなる。アクションに内容ともに最高で見終わったあとの満足感が桁違い。

仏像や古美術を狙う窃盗団のメンバーが次々に殺される。同じ頃京都で仏像の捜索をしていたコナンたちは窃盗団を追ううち、この殺人に気付き...。

1位 名探偵コナン ベイカー街(ストリート)の亡霊(2002年

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コナン史上最高傑作だと思う。かつて「シャーロック・ホームズ」の居たロンドンというゲームの世界を舞台としたファンタジーの要素も絡みつつ実際の事件、コナンという原点を思い出させてくれるほどの内容の深さ。世界観も異質ながら、ゲーム世界なので仲間が殺されずに退場していくという設定も素晴らしい。劇場版アニメとしても傑作。

体感シミュレーションゲーム"コクーン"によって100年前のロンドンに迷い込んだコナンの活躍を描く。

公開年だけまとめてみた。キッド登場している映画は1999,2004,2006,2015年となっている。黒の組織は2001,2009,2016年となっている。

2016年 名探偵コナン  純黒の悪夢
2015年 名探偵コナン  業火の向日葵
2014年 名探偵コナン 異次元の狙撃手(スナイパー)
2013年 ルパン三世VS名探偵コナン THE MOVIE
2013年 名探偵コナン 絶海の探偵(プライベート・アイ))←以降監督が3代目変更となる
2012年 名探偵コナン 11人目のストライカー←3代目監督に引き継ぐため監督2名
2011年 名探偵コナン 沈黙の15分(クォーター)←3代目監督に引き継ぐため監督2名
2010年 名探偵コナン 天空の難破船(ロスト・シップ)
2009年 名探偵コナン 漆黒の追跡者(チェイサー)
2008年 名探偵コナン 戦慄の楽譜(フルスコア)
2007年 名探偵コナン 紺碧の棺(ジョリー・ロジャー)
2006年 名探偵コナン 探偵たちの鎮魂歌(レクイエム)
2005年 名探偵コナン 水平線上の陰謀(ストラテジー)
2004年 名探偵コナン 銀翼の奇術師(マジシャン)←以降2代目監督となる
2003年 名探偵コナン 迷宮の十字路(クロスロード)
2002年 名探偵コナン ベイカー街(ストリート)の亡霊
2001年 名探偵コナン 天国へのカウントダウン
2000年 名探偵コナン 瞳の中の暗殺者
1999年 名探偵コナン 世紀末の魔術師
1998年 名探偵コナン 14番目の標的
1997年 名探偵コナン 時計じかけの摩天楼

題名だけ見てみるとやはり怪盗キッドと黒の組織が登場する劇場版アニメはよく見ていることがわかった。また監督が代わってから作風が一変している気がしたので監督が変わったタイミングも記載してみた。

興行収入ランキングは?

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興行収入だけで言えば、人気の積み上げから最近の映画が高い傾向にあります。広告によるマーケティングや20年も経っているので当時、子供だった世代が大人になって子供と見ているのもあるでしょう。見やすくするために年度順に追って興行収入のグラフを作ってみましょう。

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クリックで大きいグラフなりますが、やはり右肩上がりですね。2003年までは純増していきますが、一度停滞期が来てしまいます。停滞期といってもコンテンツとして優秀なので人気は落ちても戻ってきます。やはりファンとして気になるのは「黒の組織」や「怪盗キッド」が登場する映画は興行収入が跳ね上がるようです。

まとめ

劇場版名探偵コナンは傑作が多いことがわかります。とくに2002年「ベイカー街(ストリート)の亡霊」から2003年「迷宮の十字路(クロスロード)」の最高傑作が続いたことでコナンファンの確立がなされたと思います。何を見ようか迷ってこの記事を書いたので、これからまた見直してみようと思います。みなさんもこの記事を参考にしていただけると幸いです。

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